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2007年3月 8日 (木)

手持ちのリュックをフリーパック化(4)

一昨日はボトル紛失で話を終わってしまい、“フリーパック風”リュックのことを書き忘れた。
当日の朝、いざ走り出してみると、進むにつれて徐々にリュックが垂れてきて、底が後輪に擦れるようになってしまった。VIVAのバッグサポーターは後ろに短いので、リュックが膨らんで垂れるとはみ出してしまうのだ。
というわけでやむを得ず、途中から普通のリュックとして背負って出勤。

ちなみにこのリュックは低機能で、コンプレスができない。それができるリュックならたぶん大丈夫だろう。
とりあえずの対策として、最初期に鞄を括り付けて使っていたAMOEBAのリアキャリアを付けて下から支えようと思ったが、リアキャリアには上方向に角度が付いていて、エクステンダーと干渉するので不可。

他の方法として、VIVAのバッグサポーターに細工する(何か付けて後ろに延長とか)、泥よけを付ける、リュックの底に固いプラ板などを入れる、等が考えられるので、引き続き実験予定。
リアタイヤに擦りさえしなければ、“KLICK fix アダプターシステム”の2つのメリット(バッグがしっかり固定できる、着脱がワンタッチである)が得られて満足な訳だが...。
やはり本物のフリーパックにはかなわないらしい。(笑)

もう一つ、帰宅後に着替えを入れたビニール袋を見ると、アダプタープレートの裏側があたった箇所が傷んでいることが判明。
もし本などが当たったら、一発で表紙が痛んでしまいそうだ。
これも、プレートの裏側表面に何か貼る、クリアファイルやプラ板を入れる等、試してみようと思っている。

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